
「Supreme」
ヒストリーブックをNYの出版社Rizzoliからリリース。
ボクはスケボーとかしないし、
その類の話はよく分からないのですが、
ブランドとしてのエネルギーがあるなと、
Supremeには。
15年前のNYと、その類の方達と、世界中を、
Supremeが、軽ーく、スマートに、ハメた感が好きです。
「好きな事を続けていたら、こーなった。」ってのは照れ隠しだなと。
だって、DiorのスーツにSupremeのTシャツ着て、
カンヌのレッドカーペットって歩けると思うし。
それは、スゴく戦略的なことだと思う。